Law & Order: Criminal Intentより、
Chris Noth 演じるDetective Loganの言葉です。
VooDooが絡んでいるらしき殺人事件を捜査中に
原因不明の湿疹に悩まされ
同僚からからかわれた彼が言う言葉です。
Law & Order: Criminal Intentより、
Chris Noth 演じるDetective Loganの言葉です。
VooDooが絡んでいるらしき殺人事件を捜査中に
原因不明の湿疹に悩まされ
同僚からからかわれた彼が言う言葉です。
Mark Twain の言葉です。
うーん。どうも最近自省のためのポストが多くてまた反省しております(笑)。
でも恐らく皆さんの中にも
形こそ違え、程度こそ違え、
同じようなことを経験していらっしゃる方がいるのでは、と思い、
書き続ける けふこのごろ・・・。
名作「The Usual Suspect」、Verbalの最後のセリフです。
「And like that… he is gone. 」
・・・この映画、何十回と観ましたが
また死ぬまでに何十回も観ると思います。
Friedrich Nietzsche (ニーチェ)の言葉です。
よく落語に
「熊さん、あたしの顔を立てて何とか頼むよ」
「ご隠居の顔は丸顔だから立たねぇ」
なんてぇのがありますが、
「顔を立てる」とか「メンツを保つ」ということを
考えるべきときがあります。
自分の、ではなく人のそれを、です。
Napoleon Hill の言葉です。
キャリアでもなんでもそうなのですが、
物事には、何と言うか「波」のようなものがあって、
それはとりもなおさず「凪」もある、ということです。
その「凪」にいるときの生き方で、
その後の「波」が決まることもあるようです。
NHK World 「Samurai Spirit」シリーズ「弓道編」より、
石川武夫 八段の言葉です。
弓道では的にあたるかどうかはさほど重要ではない。
的にあたることは、
「弓を引いたときの精神状態の現れ」として起きるだけのことなんですね。
朝日新聞に載っていた、木野花さんのインタビューからです。
俳優としては遅咲きだった彼女は続けてこういいます。
「結局、自分との闘いですから」
私もNYでの生活が17年目に入り、
それなりにちゃんとAcculturation(文化的対応)のステージをクリアし、
そして今に至っています。
やっぱり日本人ですから日本は切り離せないものですし
日本の多くの面を愛しています。
でも一つだけ、やはりNYにいてよかったと思うことは
何かをやろうとしたときの「雑音」が少ないかな、ということです。
Socratesの言葉です。
この間子供を産んでから病院で休んでいた友人に
日本食ストアで何か買って帰りに届けようと思い立ち
「何が欲しいか連絡してね」とお願いしておきました。
私が仕事が終わる時間が来ても連絡がないので、
昼寝でもしているのかなぁと思い、
とりあえず手当たり次第つかんで(笑)届けました。
うろ覚えなのですが、内海好江師匠の言葉です。
紫綬褒章だったでしょうか、受賞されたときのインタビューでの言葉です。
5月5日に国民栄誉賞を受賞された長島茂雄さんと松井秀喜さん。
授賞式でのお二人の姿や、これまでのビデオを見ていたら、
好江師匠のこの言葉が蘇ってきました。
なんだかんだといいながら、
今回が100回記念です。
私は「記念」が結構好きです(笑)。
何となくmilestoneとして、目標や達成感につながるからかもしれません。
・・・あるいはただ、機会を見つけて楽しみたいだけかもしれません。
でもとにかく100回なんです!
皆さんも一緒にお祝いしてください。
お願いします(笑)。